期待の新人!片平里菜が進撃の巨人ED歌うcinema staffとラジオでコラボ
8月7日に「夏の夜」でメジャーデビューを果たした福島出身、福島在住の21歳、今話題のシンガーソングライター片平里菜。 パーソナリティを務めるTOKYO FM「Monthly Dragon 火曜日」の8月20日(火)放送回に、cinema staffの飯田瑞規(Vo,Gt)、三島想平(Ba)がゲスト出演する。収録では片平里菜、そしてレーベルメイトであるcinema staffの飯田瑞規、三島想平のライブセッションが実現し、3人で片平のメジャーデビューシングル『夏の夜』を歌唱した。片平里菜「飯田さんがアコギ、三島さんはガットギターを演奏してくださいました。 飯田さんの声がものすごく良くて歌ってて気持ちよかったです。とくに高いとこを出すと力強さがあるのに広がりがある優しい声ですてきでした。そして、わた しのギター演奏だけではたんたんとしてるんですが、三島さんにはガットギターを弾いてもらって演奏にも表情があって、さらに感情的に歌えました。 夏の夜はずっと弾き語りで歌ってきたんですが、人と合わせることでこんなに違う一面も引き出せるんだって驚きました。流石でした。。やっぱり バンドっていいなぁ、と思いました!」 cinema staff飯田瑞規「実際一緒に演奏してみて思いました。歌い手として片平さんは素晴らしい。有無を言わせないボーカリストしての力強さと魅力を感じまし た。一緒に歌いながら鳥肌立つ事なんて中々ないだろうな。これからの活躍楽しみにしています。一人のファンとして。」 cinema staff三島想平「一人で聴いている時から素晴らしいアーティストだなと思って聴いていましたが、一緒に演奏して改めて、片平さんの持つ歌の力は圧倒的だと感じました。贅沢で、とても幸せな時間でした。」と、感想を語った。