ゲーム史上“最恐”和風伝奇ホラーアプリで復活
最恐に怖いと噂のアプリ「顔のない村」。 「顔のない村」は洋風の設定が多かったゲームブック界で、日本を舞台におどろおどろしい土俗的な世界を描いたことで新風を巻き起こし、発表当時から話題となっていた。今作品は前作「送り雛は瑠璃色の」の1年前の物語で、主人公は記憶を失い、見も知らぬ村の誰もいない家で目を覚ます場面から舞台がスタートしている!都市伝説好きや、オカルト好きにはこの夏持って来いのゲームだ! 世界一怖い動画を限定公開中!一人では見ないでください!