ラウドロック期待の新星!ASHLEY SCARED THE SKYメジャーデビュー
近年、世界的に盛り上がっているポスト・ハードコア、スクリーモ、メタルコアといったラウドロック・シーン。 日本でもCrossfaithやcoldrainなど、国内のみならず世界各国で高い評価を受けているバンドが増えているが、次世代を担うバンド ASHLEY SCARED THE SKY(アシュリー・スケアード・ザ・スカイ)がユニバーサルミュージック/ EMI Records Japanより、9月25日にメジャー・デビューEPを発売することとなった。   2010年にJulian(Gt & Vo)、Kentaro(Vo)、Nori(Dr)、Moo(Ba)の4人で結成。2011年7月にデビューEP“Prayer EP”を発売、本格的な活動をスタート。 ディストーション・ボイスのKentaroとクリーン・ボイスのJulianのツイン・ボーカルを活かした印象的なボーカル・ワーク、エッジの利いたバンド・サウンドにダンサンブルなシンセ音を重ねた楽曲は、共演した海外バンドからも高い評価を獲得。 また、オーディエンスが一斉に腕立て伏せをするという、バンドとオーディエンスが一体となって創り上げるライブ・パフォーマンスは他バンドとは一線を画し、CrossfaithやMy First Storyらとの対バン経験を積んで、ファン投票型コンペディション“Red Bull Live On The Road”ではファイナルへ進出するなど、シーンの中核的な存在に成長した。