矢神、小木曽、平松、桑原…SKE卒業メンバーが熱唱!
SKE48過去最大となる単独コンサート『SKE48 春コン 2013「変わらないこと。ずっと仲間なこと」』最終日に、SKEを卒業するメンバー9名が思い入れの強いユニット曲をそれぞれ披露した。 高田志織が「この胸のバーコード」、原望奈美が「純情主義」など卒業メンバー9名それぞれが思い入れの強い楽曲でセンターを務め、最後の大舞台を盛り上げた。 【卒業する各メンバーのコメント】 矢神久美(チームS) 皆さんと出会えて本当に良かったと思います。辛い事ももちろんありました。でも、みんなといたら自然と笑っている自分がいて楽しかったです。本当に皆さんありがとうございました。 桑原みずき(チームS) アイドルらしくない私をいつでも応援してくれて、いつでも味方にいてくれて本当にありがとうございました。メンバー、またいつでも遊ぼうな! 小林絵未梨(研究生) SKE48として活動してきた約2年半、皆様の温かい応援ありがとうございました。私はこれから進学先で夢をかなえるために勉強がんばっていきますので応援よろしくお願い致します。 上野圭澄(チームE) 最後にこんなに素敵なプレゼントをいただけて本当に幸せです。SKE48で約3年半、私の人生の中の一生の思い出です。ありがとうございました。 原望奈美(チームE) 私はSKE48に入ってたくさんの方に出会うことが出来、そしてたくさんのことを経験させていただくことが出来ました。私は今、大きな夢があってそれに向かって突き進んでいきたいと思います。皆さんとずっとずっとつながっていると思います。これからも原望奈美の応援よろしくお願い致します。 小木曽汐莉(チームKⅡ) このコンサートがすごい楽しみだったり、もうちょっと伸びればいいかなとか思ったりもしました。今日この日を迎えられたのは皆さんのおかげです。このたくさんの出会いを大切にして思い出にして、これから自分らしく歩んで行きたいと思います。本当に本当にありがとうございました。 赤枝里々奈(チームKⅡ) 今とても幸せです。メンバーやスタッフの皆さんの笑顔が大好きでした。たくさんの笑顔や愛情をありがとうございました。これからも笑顔でがんばります。 高田志織(チームS) 1期生としてSKE48に入り、今日ここまで来たんですが、本当に今思うことはSKE48に入ってよかったということです。皆さんに出会えて世界が変わりました。今日のことを絶対に忘れません。今まで本当にありがとうございました。 平松可奈子(チームS) SKE48に入って自分に自信がなかった私に、皆さんは“オンリー1”という素敵なプレゼントをくださいました。これから何か壁にぶつかったときは、この光景を思い出してがんばりたいと思います。